プレステVRの重さや映像の見え方は?視力や眼鏡についても

      2016/06/14


んーと、上の動画で1:20のシーンがカオスなんですけど?とーちゃん役と思われる真ん中の男性ww

2016年10月発売予定のプレステVR(PlayStation Virtual Reality)。今回はプレステVRが実際にどれほどの重さなのか、重さはプレイに支障は無いかと、映像の見え方についても調査しました!

実際に遊んだ海外の人の反応や、2chの反応もまとめてみました。

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プレステVRの映像の見え方は?

プレイステーションVRではなんと、見え方が360°全映像です!右を見えれば青い照明のスタンドが。前を見れば黒いパソコンが、そして左を見れば青い照明のスタンドが見えちゃいます(僕の作業場ですw)。

これまじでヤバいッス。なぜやばいかといえば今まで無かったからであって、数年後はこれが古くなってしまうことを考えればそれもまたやばいです。

将来的にはコンタクトレンズに映像を組み込むんでしょうね。ただコンタクトレンズとなると装着が面倒なので、眼鏡止まりなのかなぁ。重さがあれなので、軽量化がどんどん進んでいくはずですね。

この技術を使えば、ミュージックライブのDVDに自分が入り込んで、あのB'zの稲葉さん視点で客席を見渡せたりギターの松本さんだけを凝視できる様になる日が来るかもしれません!

大人のビデオも...相当やばくなるんじゃないですか...(ごくり)

ホラーゲームとか怖さ尋常じゃないだろうし、シューティングゲームも臨場感がとてつもなくなりそうです。ホラー+シューティング・アクション=バイオハザートに最適?w

視力が悪くても楽しめる?

眼鏡を付けてのプレイが可能となっているため、視力が低い人は眼鏡をつけてプレイしましょう!

プレステVRの映像の見え方参考動画

はたから見たら、超絶なカオス。。パパが買って、プレステVRをプレイしている姿を娘に見られたらおしまいですねw

プレステVRの重さ

実際に目に付けるゴーグルのような形をしたヘッドセットは約610gです。

「それどんくらいの重さかピンとこねーよ」と言われそうなので、ヤングジャンプの重さくらいです。「ヤングジャンプ?は?」あーはいはい、500ミリのペットボトルよりちょっと重いくらいの重さですw

ちなみにハードウェアとしてテレビと繋げるプロセッサーユニットの重さは、365gです、どうでもいいですねw

ヘッドセットなんで、頭にズシッと来る感じですかね。調べた所バイクのヘルメットが1000gを越えるのが大半だったので、それと比較すれば結構軽いと言えます。ただ、目元の重さってどうなんだろー。。

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感想

ゲームの世界、進化が凄まじいですね。一方でレトロなゲームも味があっていいですよね。

このプレステVRの開発は、生活を大きく変える橋がけになることは間違いなさそうです。いつしかDVDもプレステVRのようにVirtualRealityな世界になるのではないかというのが、個人的な予想です。

今回のプレステVRは若干大き目のデザインとなっていますが、視界をVirtualにする必要があるんで仕方ないですかねー。視力が悪い人のためを考慮して眼鏡を付けてプレイできるように配慮されてるからってのもあるでしょう。

いずれにしろ軽量バージョンは出そうだし、裸眼用でもっと軽いヘッドセットもできるのではないかなと思います。

今後のゲーム業界、特にプレステVRは要チェックですね!

ではまた!

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