ポケモンGOでジョギングだ!歩数が増えない理由はなぜ?

   


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ポケモンGOのたまごが鬼辛い…。

だけど、たまごからはかなりのレアモンスターが生まれる模様。本来ならカビゴンの進化前はゴンベなんですが、たまごからカビゴンが生まれるのには違和感を感じます…w

ポケモンGOでの強さはCPに依存するので、野生で出たポケモンを捕まえてからレベルアップしたほうが効率が良いんですけどね。ちなみにCPの高い野生のポケモンを出す方法は、自分のユーザーレベルを上げればOKです。

今回は、ポケモンGOでジョギングしても歩数が増えない理由と対策方法について調査しました!

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ジョギングで歩数がカウントされず増えない理由

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ジョギングで歩数が増えない現認として考えられる理由は以下のとおり。

  • ポケモンGOのアプリを起動していない
  • 時速10km/hを超えている
  • ポケモンGOがバックグラウンドで起動している

ポケモンGOはアプリを起動したままじゃないと、歩数の加算はされません。しかもバックグランド(裏)でアプリを起動しているとGPSを読み取れないので、歩数がカウントされません。ポケモンGOの歩数カウントは、ポケモンGOのアプリを開いたままじゃないとダメみたいです。

僕も実際にポケモンGOのアプリを起動しながら歩いたり走ったりしたんですが、このアプリ、ポケモンGOは結構落ちるんですよね。ブラックアウトしたり、タップしても効かなくなったり…。このバグもアプリが止まっているので結構怪しいかもしれません…。これは、バッテリーセーバーの不具合が関係している可能性があるみたいです。

この辺に関してはバグの一部なので改善していくと思われます。そうそう、余談ですが、ポケストップも今後増えるらしいですね。田舎の僕にはとてもありがたい朗報ですw

ジョギングが時速10km/hを超えている

ポケモンGOは乗り物で孵化させる事のないように、GPSで位置を監視しています。ジョギングの速度が時速10km/hを越えると、かなりのマイナス補正がかかります。たまごの孵化に最も効率の良いジョギングのスピードは時速6km/hです。人の歩速は平均で4km/hなので、早歩きくらいのスピードですね。ジョギングとしては物足りない速さかもしれません。どちらかと言えばジョギングよりもランニングって感じですね。

Runmeterというアプリで時速を測定することができるので、試してみると良いです。

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ポケモンGO節電術

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ポケモンGOアプリ節電術

めっちゃバッテリーを喰うポケモンGO。アプリを起動したまま移動しなければならないのは非常に厄介です。以下、節電の手順についてお話ししていきます。

※バッテリーセーバーは現在不具合があり、ポケモンGOのアプリが落ちるためオフにした方が良いようです。

  1. ポケモンGOのアプリを起動
  2. マップ上でモンスターボールをタップ
  3. 右上の設定をタップ
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  4. バッテリーセーバーをタップ
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このバッテリーセーバーをONにすると、スマホを逆さにした時に画面が消えます。角度センサーで節電しているわけですね。注意点は、スマホをしまう際はアプリを起動したまま逆さにする必要があることです。ちなみにここで音楽(BGM)や効果音、バイブのON/OFF切り替えもできます。

iPhone節電術

  1. 設定のアプリを起動
  2. バッテリーをタップ
  3. 停電力モードをタップ

iPhone限定ですが、この方法でも節電ができます。ポケモンGOのバッテリーセーバーと組み合わせれば、二重の節電効果があるのでやってみてください。

モバイルバッテリーがおすすめ

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

かなりスタイリッシュなモバイルバッテリーです。ちょっとだけ、縦長にも感じますけど…。

ポケモンGO目的であれば。ポケットに入れて持ち歩きますよね。これだけ小さいと収まりが良くて便利そうです。合わせて充電用のケーブルも、できるだけ短いものを買うといいと思います。

モバイルバッテリーを持つだけで、電池切れの恐れからさよならできます。どこに行くにも使えるんで、一人一台!って感じかなw

たまごを捨てる方法

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「たまごを捨てたい!」

課金をして孵化装置を複数設置しないと、たまごは基本的に溢れてくると思います。たまごの手持ちは最大9個まで。レアなポケモンは基本的に10kmのたまごから生まれるので、5km以下のたまごは不要です。

「いらないたまごは捨てたい!」ですよね?

でも、捨てるコマンドが無くて捨てることはできません…。この辺は課金要素でもあるので、アップデートでたまごを捨てられるようになるかどうかは微妙なラインです。

ポケモンが増えて、10kmのたまごがぽこぽこ出るようになれば捨てるコマンドは追加されるかもしれません。ポケモンボックスをアップグレードしても、持てるたまごの数は増えないようなので、たまご拡張機能がつく可能性もありますね。

たまごを孵化させる優先順位

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  1. 10kmのたまご
  2. 2kmのたまご
  3. 5kmのたまご

この順番でたまごは孵化させた方がよさそうです。手持ちの上限が9と決まっているので、おのずとたまごは満杯になると思います。となると、ストックを空けるために短い距離のたまごを孵化させた方が良いですね。

10kmのたまごが一番優先度が高い理由は、レアなポケモンが一番生まれやすいからです。イーブイは完全にギャグ枠ですねw

感想とまとめ

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  • ポケモンGOのアプリを起動したままじゃないと歩数がカウントされない
  • バックグラウンドではカウントしない
  • バッテリーセーバーは不具合解消までオフにしよう
  • たまご孵化の優先度は10km>2km>5km

ポケモンGOのアプリは動き出しということで、ちょいちょいバグがありますね。スマホの電池を消耗しすぎて、大切な連絡が取れなくならないように、注意しましょう!

ではまた!

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